11/17(日)第19回大阪東住吉平野ライオンズカップ(U-12)

◼日程
2019年11月17日(日)

◼カテゴリー
選手クラスU-12

◼会場
Jグリーン堺S11・S12・S13ピッチ

◼結果
15分ハーフ・トーナメント
vs FCおきつ
3-1【得点】谷岡、安治、東海

vs FC King
2-0【得点】松岡、岡山

vsパスドゥーロ
0-1

vs北田辺 FC
16-0【得点】徳宮3、本田2、田和2、山下2、松岡4、岡山、片山、荒井

◼担当コーチ
道林

◼コメント
久しぶりに6年生全員が集い、大会に参加しました。
合間の時間も楽しく、試合はピッチに立っていない選手も積極的に声をかけ、共に闘っていたのが印象的でした。
今後もチーム一丸となり、困難を乗り越えて欲しいですね。

今日はみんなの思うような結果になりませんでしたが、終わった後の話を聞いていると、「自分があそこで防いでいたら…」「自分が決めきっていたら…」そんな言葉が聞こえてきました。
本心は分かりませんが、ゲームの結果に対して、その原因の矢印を自分に向ける事はとても良い事です。
サッカーは相手の存在するスポーツなので、ピッチに立てば、相手を観てプレーします。
それは忘れないでください。

改善すべき部分も多いですが、その分伸び代も多いという事、まだまだ成長できるという事です。
まだまだ期間はあります。
止まらずに努力していきましょう!

5年生 淡路島遠征 加美G到着時間

16時10分、阪神高速神戸線京橋出口より湾岸線に乗り換えました。加美G到着は17時過ぎの予定です。今後は大幅な変更等がある場合のみ更新致します。


  • -
  • 2019.11.17 Sunday
  • 16:13

5年生 淡路島遠征 加美G到着時間

14時40分、アスパ五色を出発しました。

加美G到着時間は後ほど更新致します。

  • -
  • 2019.11.17 Sunday
  • 14:48

5年生 淡路島遠征 初日結果・2日目予定

《初日結果》
初日/予選リーグ
●1st
vs 阿部FC
7-0
vs 助任SC
7-0
vs 見能林FC
27-0

予選リーグ1位通過
決勝トーナメント進出


●2nd
vs 南小松島FC
5-0
vs 富雄第三FC
4-1
vs 洲本FC
7-0

予選リーグ1位通過
決勝トーナメント進出



《2日目予定》
●1st
9:00〜【Cコート】
vs 六条FC(奈良県)


●2nd
9:00〜【Aコート】
vs 新居浜川西FC(愛媛県)

11/10(日)4年2nd 加美TM

■日程
2019年11月10日(日)

■会場
加美青少年運動広場

■試合結果
vs 大和田SSC
1-0【得点】山田
0-0
0-0
0-2
0-0
0-2

≪ごちゃませリーグ≫
第1節
[丱繊璽燹1-1 黄チーム
【緑チーム得点】ソウタ(大和田)
【黄チーム得点】ヒロキ(大和田)
∪張繊璽燹0-3 ピンクチーム
【ピンクチーム得点】アム(大和田)、四橋2

第2節
[丱繊璽燹0-1 青チーム
【青チーム得点】アツキ(大和田)
黄チーム 0-2 ピンクチーム
【ピンクチーム得点】四橋、野田

第3節
_チーム 1-0 青チーム
【黄チーム得点】平井
⇔丱繊璽燹1-3 ピンクチーム
【緑チーム得点】山田
【ピンクチーム得点】清水、四橋2

・優勝/ピンクチーム
・準優勝/黄チーム
・3位/青チーム
・4位/緑チーム

■担当コーチ
二村

■コメント
同じ大阪市地区の強豪、
大和田SSCさんに来て頂きました。
相手の力強いプレーに圧倒されながらも、
食らいついて頑張っていました。
頑張っていましたが、相手の守備の厳しさに
ほぼ得点を奪えなかった…その守備をこじ開ける
技術、判断力を身につけたいですね。

大和田の参加人数が少なかった為、
当日後半は両チーム選手をごちゃまぜで
4チーム作り、リーグ戦を行いました。
なんと、景品のお菓子を大和田の監督さんに
買って頂き、『争奪戦』が行われました。
お菓子効果?もあったのか、リーグ戦は前半のTMより
盛り上がりを見せ激しいプレーの連続でした。笑
結果は攻守のバランスが良かったピンクチームの
全勝優勝。楽しく、激しく、終了しました。
大和田の中野監督、ありがとうございました!

この日の交流の中で、大和田の選手達の積極性、
コミュニケーション能力に感心しました。
自己主張や人の前に出る意識が非常に強い!
高いレベルでスポーツをする上で必要な能力…
見習うべき点が多々ありました。

11/10(日)3年生 加美TM

■日程
2019年11月10日(日)

■会場
加美青少年運動広場

■試合結果
vs AVANTI城南
2-0【得点】渥美2
2-0【得点】濱田、廣野
1-0【得点】向井
3-0【得点】濱田2、三原
3-1【得点】澤田2、濱田
3-0【得点】齋藤、向井、藤井
0-1
1-1【得点】藤井
2-0【得点】濱田、山下
0-0

■担当コーチ
二村

■コメント
久しぶりに3年生の試合を観ました。
しっかり話を聞き、元気よく取り組んでくれました。
最後まで楽しく試合を観ることができました。

みんなこの数ヶ月で成長しましたね。
ドリブルやシュート、守備に関するプレーなど、
全てのプレーが力強くなりました。
この先の成長も楽しみにしていますね!

サッカー以外の部分で…
グランドの準備や後片付けなど、自分達からもっと
率先(そっせん)してできるようになりましょう。
この日の集合の時は、下級生が先に準備に
取り掛かっている中、3年生は楽しく喋りながら
着替えている姿が…
そしてコーチに注意されて気付く。
そこに気付けるリーダー的な存在が出てきてほしい。

自分達がサッカーをする環境は自分達で作る!
お父さん、お母さんのサッカーじゃない!
コーチ達のサッカーじゃない!
自分達のサッカーなんだから。

今後のみんなの取り組みに期待していますね。

11/10(日)令和ウィンタースタートカップ(サテライト)

■日程
2019年11月10日(日)

■カテゴリー
サテライト

■会場
八尾市立龍華小学校

■結果
予選リーグ
vs野畑
0-2
vs島屋
5-1【得点】富澤3、木下、中島
vs久宝寺JSC
2-0【得点】富澤、木下
vs南港サウスマン
1-2【得点】富澤

大会結果3位

■担当コーチ
森山

■コメント
1試合目以外は、みんなとても良く頑張っていました。技術やサッカーの知識は勿論、一人一人のサッカーへの取り組み方なども成長したなと感じることができました。ただ、もう少し明るく活気のある雰囲気にしていきたいですね。

何度も言われてきたと思いますが、試合を選んではいけません。この試合は全力を出そう、この試合は出さなくてもいいや、そう言う気持ちの選手が他の選手を追い越すことはありません。どの試合でも、どんな相手でもしっかりと課題に向き合って全力で取り組もうとしないと、今ある差が縮まる事は絶対にないです。
最後の試合であれだけ必死になれる選手が、1試合目はどうだったのか、そこにもっと疑問を持って欲しいです。

気温も下がり、体調不良で試合が出来ない選手が増えてきました。体調管理もスポーツ選手の能力の一つです。自分のために、まずは元気な体でサッカーを行えるように、気をつけていきましょう!

11/9(土)塚本ウィングス招待TM

◼日程
2019年11月9日(土)

◼カテゴリー
選手クラスU-10・1st

◼会場
ウルトラスタジアム舞洲

◼結果
vsAVANTY JOTSURU
0-1
vs塚本ウィングス
7-0【得点】東海2、坂口、長倉、川野3
vsAVANTY JOTSURU
3-0【得点】東海、川野2
vs 塚本ウィングス
4-0【得点】橋本2、吉越
vsAVANTY JOTSURU
1-1【得点】東海

◼担当コーチ
森山

◼コメント
とても良い気温、環境での試合でした。
まだまだ、修正すべきところは多いですし、相変わらずチャンスの数とゴールの数が割りに合わない試合でしたが、チャレンジするプレーや積極的なプレーが多かったです!久しぶりに思い切ったプレーを見せてくれた選手もいました!
ですが、プレーの一つ一つでもっと自分たちの力を見せつけれるようになって欲しいです。
自分たちの力を武器として、その武器で相手に勝たなければいけません。じゃあもっと強力な武器にする必要がありますね。
4年生は突破力、キープ力、当たり負けない強さ、キック力、色々な武器は持ってます。ですがまだ、試合を決定付けるほど強力なものではないですね。
やはり普段の練習から意識して鍛えていくしかありません!それと同時に内面も成長できれば最高ですね!

11/10(日)加美TM(U-8)

◼日程
2019年11月10日(日)

◼カテゴリー
ジュニアクラスU-8

◼会場
加美青少年運動広場

◼結果
vsアイリス FC住吉
10分1本
●Aチーム
4-3【得点】和島3、木下
2-2【得点】松岡、橋口
0-0
0-0
4-2【得点】和島3、野竿
2-2【得点】橋口、松岡
1-1【得点】和島
2-0【得点】加藤、川本
3-1【得点】和島2、木下
2-4【得点】加藤、川本
3-2【得点】和島3
0-6

●Bチーム
2-1【得点】兵藤2
3-2【得点】山下2、鈴木
0-3
2-4【得点】山下、松田
2-2【得点】江嶋、清水
0-5
2-3【得点】江嶋、兵藤
1-2【得点】田中佑
0-0
0-0
1-0【得点】二村
1-1【得点】松田

◼担当コーチ
道林

◼コメント
今日も元気よく活動に取り組んでくれました!
明るく元気な所はみんなの良いところです。
常に、どんな時でも、明るく前向きにサッカーを楽しんでいきましょうね。

今日は得点、失点がたくさん生まれる状況での試合でした。
少し踏ん張って決めた得点、逆に最後頑張れずにしてしまった失点が多く生まれたと思います。
みんなには「あと少しの踏ん張り」がみんなにとって嬉しい結果になる事を分かって欲しいです。

今日はたくさん良いシュートが見られました。
少しずつですが、動きながらのキックが上達しています。今後もたくさんボールに触って上手くなっていきましょう!

11/9(土)U-12トップ1st 全日中央大会決定トーナメント

■日程

2019年11月9日(土)


■会場

南津守さくら公園人工芝


■試合結果

全日中央大会決定トーナメント

準決勝

vs 大和田SSC

1-1【得点】大久保

(PK 3-2)

決勝

vs ボヘミア大阪

1-2【得点】安治


※大阪市地区予選敗退


■担当コーチ

二村


■コメント

小学生年代で一番大きな大会、

全日本少年サッカー大会の予選が終わりました。

準決勝、大和田戦の激闘をPK戦で征し、

決勝に臨みましたが、力及ばず敗退となりました。

中央大会での大きな目標を掲げていましたが、

地区予選の壁を突破できませんでした。


独特な緊張感、硬い雰囲気の中、

選手達は最後まで諦めずよく頑張ってくれました。

身体は小さいけれど力のある良い選手達。

中央大会のステージにあげてやれなかったのは

全て指導者の責任です。

選手起用、交代のタイミング、的確な声掛け、

モチベーションアップや選手達の背中を押してやる

雰囲気作り。考えれば考えるほど後悔が残ります。

持っている技術、判断力を大事な場面で活かして

やれませんでした。

信じてくれていた選手達や保護者の皆様には、

申し訳ない気持ちでいっぱいです…


応援に駆けつけてくれた下級生やOB、

その保護者の皆様、また他チーム指導者の皆様。

本当にありがとうございました。

温かい応援が選手達の力になったのは

言うまでもありません。

決勝前に選手、OB、保護者、皆で組んだ

大円陣は忘れません!


小学生年代に行われる長く一番大きな大会は終了

しましたが、チームでの活動はあと5ヶ月続きます。

勝っても負けてもこの大会はあくまで通過点。

それが育成年代のサッカーです。

この5ヶ月間で新たな刺激も沢山あるでしょう。

中学生年代へのベース作りになる時期でもあります。

新たな目標に向けて気持ちを切り替え、

頑張っていきましょう!



≪諦めずに頑張ってくれた15名の選手達≫

●リュウヘイ(GK)

唯一のGK。代わりが利かず絶対に離脱できない中、

一度もケガなくここまでゴールマウスを守り続けて

くれた事が一番の功績です。リュウヘイのおかげて

救われた試合も数多くありました。

●フウシ(DF)

やはりチームで一番闘ってくれました。

どんな場面でも一切引くことなくボールにチャレンジし

幾度となくピンチを回避。これは君にしかできません。

●ソウタ(DF)

最終ラインで常にプレッシャーを感じながら

よく身体を張って頑張ってくれました。

成長しましたね。

●ルキヤ(DF)

最後にメンバー入りし最初は雰囲気に戸惑う様子も

ありましたが、抜群の適応力ですぐに馴染んで

くれました。

●リョウ(DF)

我がチームで唯一身体の大きな選手。

大事な時期にケガで泣きましたがトーナメント最後

には復帰。もっとやってほしかった…

●ルイキ(MF)

小さい身体ですがそれを補う技術、判断力を

持ち合わせている選手。チームが良いゲームをする時は

必ずルイキが良い時。今後もその自覚を持って。

●スバル(MF)

人とは違うリズム、センス溢れるプレーが魅力です。

持っている力を試合で出し切る事の難しさを、

ずっと感じていましたね。今後の課題だね。

●トウマ(MF)

試合を決定づけるプレーを沢山魅せてくれました。

体力、集中力もついてきて、

たくましく成長してくれました。

●リクト(MF)

夏以降の伸び率はチームで1。

トーナメントこそあまり出場させてやれなかったけど、

確実に成長しています。

●カイ(MF)

キャプテンとしてチームを引っ張ってくれました。

キレのあるドリブルで相手を切り裂くプレーが魅力。

試合中だけでなく普段からサッカーに向き合う真摯な

取り組みはみんなのお手本です。

●クウト(MF)

小さい身体で頑張ってくれました。

途中出場からの得点率はチーム1。

トーナメント決勝はクウトを信じてもっと時間を

与えてやれば良かった…ごめん。

●レオ(MF)

高い技術を持ち合わている選手。

トーナメントでは出場機会を与えてやれなかったけど、

ベンチでの姿勢、試合後の涙はチームで一番闘っていた

という証。今後絶対に伸びる選手。

●ヤマト(FW)

点を取らなければならないプレッシャーと

常に戦っていたと思います。

抜群のスピードを中央大会でも見たかった。

●ツバサ(FW)

身体は小さいけど最近プレーのキレが増してきました。

もっとトーナメントで機会を与えてやりたかったと

後悔しています。ツバサはどんな局面でも我慢強く

コツコツ頑張れる選手。今後も自信を持って取り組もう。

●ヨシキ(FW)

トーナメント直前にアクシデントで大きなケガ。

本人が一番辛いと思います。

安静が必要な中、会場まで応援に来てくれ、

気持ちの強さが伝わります。

回復したら思いきり頑張ろう。



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